 |
 |
女医による女性器の美容整形 |
 |
 |
「いくら医者でも、男性の医師には女性器の相談はできない・・・」
アンジェクリニックでは医師をはじめ受付スタッフもすべて女性。いままで一人で悩んでいた方も、安心してご相談ください。
小陰唇の形成や膣縮小術など、なんでもご相談ください。
もちろんプライバシーは完全に保護されます。
|
|
 |
| 小陰唇の悩み |
| 1 |
小陰唇が大きく、脚を閉じた状態でも女性器からはみだしてしまう、いわゆる小陰唇肥大の場合 |
| 2 |
小陰唇の左右の大きさが違う場合 |
| 小陰唇の縮小術とは |
小陰唇の形は、人それぞれで個性的な部分ではありますが、小陰唇縮小術で形を整えることもできます。
小陰唇の悩みによって男性とのコミュニケーションなどがうまくいかないのでしたら、この治療は有効かもしれません。小陰唇の縮小術の場合、肥大した小陰唇の部分を切除し縫合するだけです。小陰唇は血流がよく、粘膜状の器官なので回復は早く、傷跡もわかりません。
|
小陰唇縮小術の注意点
|
小陰唇縮小術をお受けになる場合、手術は生理日を避ける必要があります。
術後は、患部を濡らさないように浴びるなら翌日からシャワーは可能です。性行為は通常3週間後から可能です。
|
|
 |
膣の縮小術
|
   |
加齢や出産などで弛んでしまった女性器を縫い縮め、性感を高めることができます。
この治療で女性としてのセクシュアリティーを再び表現できるようになります。
膣粘膜の一部を切除し、縫合します。
筋膜を傷つけたりしませんので、治療により不具合が生じることはなく、再び弛むこともありません。
性行為は約1ヶ月後から可能です。
|

|
 |